Gradient Wellの出力と探索道具
建設費、接続、破砕役、場所による出力の違いを確認する。終盤に特定の資源だけが増えないときの参照。
目次
最初の井戸に必要な資源
最初のGradient Wellの建設費は、Charonite 5,000万、Elmerine 4,000万、Qanetite 3,000万、Void 20,000、Reality 10,000。2基目以降はショップの表示を使う。[31]
足りない資源から出力を調べる
旧版のGradient Wellにあった共通の固定出力表は、Dark update後の場所別の資源分布には使えない。井戸の現在の位置を調べ直そう。[46]
表は横にスクロールできます
| 観察すること | 次に確認する場所 |
|---|---|
| 何の資源も増えない | 自動補給と接続の点検 |
| 採掘の動きが遅い | Void Resonatorの動作条件 |
| ある資源だけ増えない | 生産場所を探す手順(詳細を開く) |
| 古い動画と費用や表示が違う | 現行版と旧版の違い |
確認するときは、資源残量を記録してから同じ時間だけ稼働させ、増えた分を比較する。配置、補助機械、補給を同時に変えず、1つずつ変えると原因を判断しやすい。
探索道具の解放と使い分け探索先に関する道具の詳細を表示
Supercritical KernelはReconstructed Hollowの建設で解放される。Punctureの解放より前に探索用の道具が出るため、ショップにあっても手順が前後したわけではない。[32] [33]
Punctureは最初のGradient Wellで解放され、初回はReality 8,192。建設費の倍率は8倍と急なので、候補地を見つけるたびに置かず、採用する地点を絞る。[33]
探索画面は資源アイコンが大きいほど、その資源の収量が多い。[31]
全種類が一度に取れる地点を探し続けるより、まず現在不足している資源の候補を選ぼう。採用前に印の費用と遠方への接続費用を確保し、稼働させてから次の不足を調べる。[32] [34]