施設とSpiritの配属早見表
資源を作る担当と、配属を確認する順番を整理する。新施設を建てたのに進まないときに。
目次
資源と配属先の早見表
作りたい資源や進めたい仕事から、該当する施設を探そう。表の召喚・配属欄と、画面上の人数を見比べる。
表は横にスクロールできます
| 目的 | 施設 → 召喚・配属 |
|---|---|
| Magicの生産 | Orb → Cloudling |
| Knowledgeの生産 | Study → Tome |
| 木材の生産 | Forestry → Druid |
| 研究 | Academy → Sage |
| 竜の育成 | Dragon Nest → Dragon Keeper |
| Magic Goldの生産 | Alchemy Lab → Alchemist |
| 外交 | Embassy → Diplomat |
| Runeの生産 | Runecraft → Runesmith |
| 壁への攻撃 | Sorcery → Shaman・Ifrit・Gorgon・Zephyr |
新施設を動かす人員を残す
序盤の施設にSpiritを使い切ると、後から現れる施設へ回しにくくなる。Academy・Dragon Nest・Alchemyなどの分も残して配属しよう。[3]
増員前に「次の条件に足りないもの」を1つ決める。今不足している資源の担当へ追加し、必要量まで届きそうかを確かめてから次の増員を考える。
人数の多さだけで判断せず、増員した後の生産や進捗を比べよう。同じ数を全施設へ機械的に割り振るより、自分の不足に合わせやすい。
建てたのに進まないときの確認順
- 止まっている資源や作業を1つ選ぶ。
- 早見表で担当施設を開き、配属人数を確認する。
- 必要な材料があるか、購入・研究の条件を満たしているかを読む。
- 操作前の数字を控え、操作後の増加や進捗と比べる。
いくつも同時に買い足すと、どの変更が効いたか分かりにくい。人員、材料、強化を順番に見る方法がおすすめ。